駐車場の入り口、競馬場の入り口と、ホントに多くの人がいるのは、勿論なんだけど、特に目に付くのが“警備員の多さ”だった。
駐車場の入り口が3ヶ所ほどあったが、そこにももちろん警備員、競馬場に向かう道では競馬場が見えないのに300m先くらいから警備員がいた。
ひとつに、秋華賞というそれなりに(?!僕は詳しくないのでこれは聞いたことがなかったが)大きなレースで多くの人が来場することが予想されていたことが一因なんだろう、。
また競馬という賭け事であるために治安の悪化、繋がると競馬場の存続に関わるということがあるのだろう。しかし、警備員の数が、人材過多というか、一箇所にたくさん居て、分散させずにと言う感じだった。ちょっと、近隣への住民へのアピールなのかなとも思った。
途中の道で駐車することに対しては、敏感に対応していた。これも、ある意味、近隣対策なんだろうなと。
僕ならば、幾人か近隣住民にも警備員や販売員、清掃員として働いていただきたいところ。きっと、そんんなんやってるだろう。
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人、適当に分散配置するってのも一つの方法だけど、どうしても、その人のやる気なんかに依存してしまうところもある。逆に集中配置するってのもありだなと思った今日この頃~
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