生で観戦するのは、バロセロナVSジュビロ磐田(メッシも出てました。当時は誰か分からなかったですが。)以来ですので、
ほとんど始めてみたいなもんです。笑
生での観戦は、テレビ観戦とは、また違ったものですね。
雰囲気がありました。
おかげで、小学校低学年以来ではないかというくらい久々に、国歌斉唱しました。
より一体感がありました。
試合についていくことでアップアップだったので、
試合の流れとか、どこから攻めるべきだとか、あんまりピンとこなかったケド、
またテレビ観戦しているときとは違う熱さでみれたんじゃないかなーと思う。
誰が良かったかってのは、あんまりこれっだってのはなかった。
なので、結構、なんとなくな印象になってしまいますが、選手の印象を見てみようと思います。
- 山本 海人
印象にあんまり残ってない。あんまりボールに触ってないんじゃなかろうか。
- 吉田 麻也
ロングボールは、基本的に、この選手が競っていた。あんまり負けていかったし。オリンピックでも、ロングボールはこの選手が競るんだろう。次に大事なのは、こぼれたボールだね。本田(拓)とか、細貝とか。
- 長友 佑都
ドリブル根性あるなーと。粘る、粘る。いつかの代表での試合で見た印象のままだ。あれはA代表の試合じゃなかろうか。得点にはつながるプレーはできなかったけど、ナイス、ラン。よく走れるわ~。
- 本田 拓也
ガッツがあった。
- 細貝 萌
ガッツ。
- 本田圭介
チラシのプレーが持ち味なのかな。大きなサイドチェンジなどからチャンスを演出していた。
- 香川 真司
香川がいたから、プレーにアクセントがついていた。ドリブルで、つっかけて、アクセントになっていた。
あとは、ドリブルするタイミングなんかだよね。きっと切り札になると思います。
なので、僕が監督なら、切り札にもっておくかな。笑 期待してます。
- 李 忠成
おそらく、岡田監督に下がってつななぐことを求められていたのだろう。森本がトップにはいって、李は、下がり目なことが多かった。個人的には、裏に抜け出すなどのプレーが持ち味だとおもっているので、もっと前目でプレーしてほしかった。
- 豊田 陽平
途中出場だったけど、なんか、久々に元日本代表の鈴木のプレーを見た気がする。
後半、オーストラリアに押し込まれての出場だったのだが、DFのクリアボールをキープしようとしていた。なんか、軽いFWが多かったので、アクセントがつけられるかも。
今の印象だけだと、FWの候補は、個人的には、
豊田 陽平 > 森本 貴幸 >> 岡崎 慎司 ≒ 李 忠成
かな。
まだ、アルゼンチン戦があるけど。
アルゼンチン戦、ちょう楽しみ。