September 19, 2008

耳をすませば

「耳をすませば」といえば、誰もが知っている、ジブリ映画です。

ほんと久々に見てみました。みずしぃ(環境サークルの後輩)と院試お疲れさんってことで飲みながらDVDを見てました。

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東京の多摩辺りが舞台となったようですね。

まったりした感じだし、

ストーリーも分かりやすいし、台詞も音楽もキャラもいいし、

安心して見れる、良い映画やなーと改めて感じました♪

あの坂の上から、田舎と都会が混在した風景、

田んぼや森の田舎の風景と、高層ビルが並ぶ都会の風景

みずしいと、「この風景、良いね」と言い合いながら見てました。

階段の感じとかも良いですよね。

雫(主人公の女の子)と、セイジくんの一番最初の出会いの部分のあとのコミカルな音楽とか、歌ってる場面とかもいいし。

ムーンだっけ?あの人をくった猫も。あのキャラは好みです。

分かりやすい、恋愛模様も。野球の男の子が雫に勢いで告ったところとか「あぁ、うーわっ」って、みずしぃと男の子二人で、なってました。酔っ払いだったな。笑

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雫が小説を書き終えて、お爺さんに小説の感想をもらうところで、

自分は眠りに落ちちゃったんですが。徹夜で、さらに飲んで見ていたからしょうがないというか、、、、↓最近、ハウルの動く城も始まりの5分で寝ちゃったし、DVDはベストな体調で見ないとダメですね。苦笑

なんで、DVDを見てるんやろーって感じでしたが(笑)、思いの他、水シィのナイスチョイスでした。

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