アドリアーノはスタメンだったのだけど、66分に交代だったので、20分ほどしか見れていないので。
見始めた時点で、すでにトリノ 0-2 インテルで、
さらに50分くらいに、インテルが1点決めて、0-3で、そういう試合。
FW:マンシーニ(63分→クアレスマ)、イブラヒモビッチ(87分→クルス)、アドリアーノ(→バロッテリ)
MF:サネッティ(C)、カンビアッソ、ビエラ
DF:ギブ、ブルディッソ、マテラッツィ、マイコン
GK:ジュリオ・セザル
マンシーニ、アドリアーノはサイドチェンジも多く、それはクアレスマ、バロッテリも同じ。
守備時は、サイドハーフ的に振舞っていた。パスコースを切るだけだったけど。
最初の3人、マンシーニ、イブラヒモビッチ、アドリアーノは、3人だけで勝負ができる感じ。
攻撃には、FW3人と、あとMFの3人サネッティ、カンビアッソ、ビエラ、マイコン、ギブが絡んで、SBがどんどん中盤に絡んできていた。
50分、相手のCKから、カウンター。左サイドでマイコン→マンシーニとつなぎ、最後にイブラヒモヴィチ
モウリーニョ監督がハッスル、ハッスルの動きで喜んでいた。攻撃は3人でどうにかできていた。すごい。
アドリアーノは、交代時に、モウリーニョに声を掛けられ、笑顔だった。
自分でも、いい活躍ができたのかな、と。
確かに、シュートも打てていたし、今後、調子が上がってきそうやなと思った。 なんか安い理由ですが。笑
イブラヒモヴィッチとマンシーニは、お洒落さんでした。
クアレスマは、抜ききる前に早めにクロスをあげていた。アウトサイドキックもあり。
当たり前のことだけど、ボールを持っている仲間へのサポートとしてパスコースを増やす動き、仲間の選択肢を増やし、相手を困らせる意味でも大事だなと感じた。フットサルでも、もっと意識しよう。
No comments:
Post a Comment