「ブラックモンブランと言えば、
九州限定のアイスです。」
と、今まで信じていたのですが、
なんと、京大の生協で販売していました。
なかなか、Good Job!
まさか、京都で、ブラックモンブランが食べられるとは思っていませんでした。ラッキー♪”
ちょうどいい機会なので、ブラックモンブランについて調べてみました。
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ブラックモンブランは、バニラ味のアイスに、砕いたクッキーをまぶしたチョコクランチアイスです。
ブラックモンブランは、販売地:九州限定(一部、中国地方等も!?)佐賀県の小城町にある竹下製菓さんでが昭和41年製造している40年以上の歴史がある伝統あるアイスです(知らなかった!)。
当時の社長さんが、アルプス山脈のモンブランを見たときに、「あの山がアイスだったら、チョコを掛けて食べたら美味しいだろうな」ってことで思いついた、ロングヒット商品らしいです。名前もアイスの最高峰を目指そうということで、モンブランから取ったものらしいですね。
ブラックモンブランの特徴と言えば、
食べるときに、ぼろぼろこぼれるチョコクランチ(笑)と、
なんといっても、当たりクジです。棒にクジがついているんですよね。
よく食べてた小学校の頃、1本60円のブラックモンブランに、
はずれ、10円あたり、20円あたり、60円あたり、120円あたりがあったように思います。
10円あたりでも、その6本を集めたら、1本もらえるって感じ。
僕自身、120円当たりとかは、あんまり当たったことはなかったように思いますが、当たりを集めるの楽しかったです。
小4の夏休みとか夏休みだけで40本くらい食べてたな。笑
懐かしい。
ぜひ、お試しあれ。京大の北部生協ですよ。
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