今年の9月から来年の6月まで続く、最終予選で日本は、
・ワールドカップ2006で対戦したオーストラリア
ガタイの良く、パワープレーが得意なビドゥカ
魔法使いキューウェル(カッコつけらしいとの記事を読んだことがあるw、未だにリーズでの輝きを取り戻せていない)
他にも欧州で活躍するブレーシャーノ、ケーヒルらがいる。
特に、やっかいなのは、ビドゥカとケーヒルやと個人的には思う。
オーストラリアとは、スピード勝負したらいけるんじゃないかなと思う。パワープレーには注意ですよね。
・悪夢再び?!もちろん、バーレーンが
2次予選での対戦も記憶に新しい。一度、敵地で負けていることで、苦手意識が、得意意識が生まれていないか心配。やっぱ、メンタルは大事だよって話
初っ端に、アウェーでバーレーン戦!!!!!!
・カタールと言えば…
カタールの首都って何処でしょう。そう、ドーハ。
ロスタイムの失点で、日本が掴みかけていたワールドカップへのチケットを逃した“ドーハの悲劇”がおこった場所。
当時は、中立都市1都市で、予選が行われていたため(今はホーム&アウェイ方式)、
所謂、ドーハの悲劇の対戦国は、カタールではなく、イランだったけど。
ここで、日本は、キッチリかって、今度は、ドーハの歓喜にしよう!
元浦和のエメルソン、来るんかな。。
・ニークのウズベキスタン
ウズベキスタンと言えば、にぃっぃいいぃぃぃーーーーーーーーーく。
ニークと言えば、ウズベキスタン。
グーニャさん、見てるぞーーーー。
「なんの事はない…俺はヤツラとさんざん飲み歩いてるウチに…、スッカリ名前は憶えちまっていた」
と言うわけで、完璧に、俺たちのフィールドの知識しかない。
がたいがよさそうだけど。
ということで、日本のいるグループAは
グループA
・オーストラリア
・日本
・バーレーン
・カタール
・ウズベキスタン
一方、グループBは
グループB
・韓国
・サウジアラビア
・イラン
・北朝鮮
・UAE
南アフリカワールドカップには、
各グループ2位、
3位も、もう一方グループの3位と対戦し、さらに、オセアジアの1位と対戦し、勝利すれば、ワールドカップに出場できる。
日本は当然、1位を目指す!
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