自分が監督なら、
まず、3-4で勝てるチームを目指すだろう。攻撃は最大の防御
がんがん攻める。
ショートパスでつなぎ、どんどんスペースに走りこみ、次の人は、もといた人が開けたスペースへ走りこむ、自分たちで、スペースを作るサッカー♪
でもトーナメントなら、
僕はきっと、守備的なチームで、かつ、前線に、個人技でどうにかできる選手を配置するだろう。適当な駒があって理想はね。
もしできなければ、相手の守備は人数で崩すしかないから、ある時間を決めて、そのとき、ある合図で、みなが一斉に、走り出すとか、ちょっと捻るかな。
どうしても勝ちたいし、トーナメントだし。
自分が、プレーヤーなら、
しっかり守れるチームを目指すだろう。
というのも、自分の全てを、攻撃に注ぎ込みたいから。笑
フットサルで、それぞれに求めること、求めたいことを列挙してみる。
・ゴレイロ
反応速度の速い、一対一に負けないこと。
かつ、守備から直ぐに、攻撃に切り替え、的確なスローができること
第一には、反応速度が速いことが大切
・ボトム(=フィクソ)
一人でも守り切れ、リリートもでき、かつ、一対一には絶対負けないこと。抜かれないポジショニング。
できたら、繋げたら、もう言うこと無し。
偶に、上がってきて、シュートできるシュート力があると素晴らしい。
ボトムとしては、最高じゃないか。こんなボトムは一人しか知らない。
無理だと判断したら、Safety firstの判断ができることも必要。
ボトムがつっこんでしまい、我慢が足らず軽い守備をすること、ボトムの位置でボールを取られることが一番、ダメ。
・アラ
まず、走れる体力があること、かつ、ボールを失わないこと。
攻守に活躍してほしいことがあり、体力があることが必要で、
この役目の選手は、ボトムからボールを預かることが多々ある。そのときに、単純に前を向こうとして、簡単にボールをとられてしまうことが一番最悪。
捕られそうになったら、粘ることができることが最低限でも必要~。
サイドの位置から、ボールを繋げることができたら、よりいい。
簡単にボールを失わない根性 << ボールを失わない技術 <<< ドリブル突破できる技術
が、僕がプレーヤーである場合の優先順位
すぐにボールを失うのが最悪。
・ピポォ
点を取ること。そのために、当たりまけしない体幹、ボールキープ力。ガツガツ感。
さらに、戻る体力がなければ、ダメ。ってことで、僕はダメ。苦笑
僕が活躍するため、且つ、点を取って、勝つためには、みながある程度の守備力があることが必要かなーと。笑
しっかり守って、ゴレイロからのロングボールで、決めれたら、それでいい。
一瞬、輝いたら、あとはしっかり守るで、良い。
ロングボールだろうが、なんだろうが。笑
役割が違えば、当然、やることも変って来るし、何を優先するかも変わってくるはず。
攻撃と守備じゃ、やっぱ、立場が違うよね。って話。
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