
December 31, 2008
べしゃり暮らし

December 30, 2008
フレンチローズ
December 29, 2008
しゃべれどもしゃべれども
韓のおしり
December 27, 2008
i-pod nano
i-pod nanoは、もう持っていたんですが、なんていうか、1枚目の写真の右のi-podでした。
液晶割れをしてしまっていて、勝手にi-pod leafと名づけていました。ですが、曲名とか誰が歌っているか分かんなくって。苦笑
曲名とか、アーティストとかあまり興味がないし、そういうものより曲の方が大事かなと思っているので、まいっかと思っていたのですが、やっぱ、曲名が見えると違いますね。
雑食的に、ざっーとi-pod nanoに登録しているので、自分自身、ちょっと誰が歌っているとか曲名を把握できていませんでした。大体分かるんですが、ちょっといいなと思って、あるアーティストの1曲だけ登録したときとか、あれこれ誰のなんて曲だっけって。でも耳には残っているんだよねー。笑
今度は液晶割れしないように、カバーを買いました(2枚目写真)。大事に使いたいと思います。
December 21, 2008
ハンドボール 大崎電気×大同特殊鋼
ハンドボールの試合って観たことありますか?
僕はこれまで見たことはありません。宮崎選手や、中東の笛くらいの知識しかありません。
あとは昔、少年ジャンプで漫画を読んでいたな。つまり全く殆ど見たことはないってことです。ですが、たまたまNHKで決勝(?)が放送されていて見ました。ちなみに大崎の方には、今年の北京オリンピックで話題になった宮崎選手がいました。
ハンドボールはGK+3-2-1でフィールドプレイヤーの6人でやるみたい。ドリブルとパスでボールをつないで、シュートが豪快だったりフェイントや多くあったりシュートも多数たり、GKの反応が凄かったりとなかなか楽しい。
ハンドボールも面白そうだな。
December 18, 2008
CWC マンチェスター・U × ガンバ大阪の雑感 ~見たいものは見たけど~
December 16, 2008
入れ替え戦 ジュビロ磐田×ベガルタ仙台 ~オフト監督ごくろうさま~
ジュビロは来季フレッシュなスタッフと共に、フレッシュなスタートを切ることができるだろう。
これが私からのお知らせだ。それでは、皆さんもよい人生を。
December 14, 2008
IYEMON SALON
December 13, 2008
負けた
今日、フットサルチームの大学生京都リーグ(名前は違います。なんか変なの来そうなので、名前は出さない方向で。w)
今日、2試合を闘ってきました。ピヴォ(サッカーで言うところのFW)として、20分前・後半で1試合で、前20分くらい出場してきました。
チームメートのDFと、裏に出してくれということを確認していました。
僕が相手の裏(相手DFとGKの間のこと)に飛び出して、できるだけ相手DFを(相手から見て)後ろにひぱって相手チームを間延びさせてやると同時に、僕らしさが一番でるところで勝負をしようと。
間延びしたら、ポストに降りてこようとか。
でも2試合目とか、あんまりボールに絡めてないし。
途中出場だと入り方を間違えるとサッパリってことは言い訳にできないし。
チームは繋げずカウンターしかない、ボールが落ち着かない。
どこが悪いか。それは、ピヴォのキープ力やポストの質にあるじゃないか。
では、僕の場合、ボールの受け方、トラップ、そこらへんか。それともフリーランの質か。
色々、考えたんですが、
今、なんか一番大切なことって、結局、もっと上手くなりたいって気持ちかなと、
個人が上手くないとチームプレーもレベルが足りないし、僕が上手くなることを練習からもっと追求しよう、次は勝つ!と思った試合でした。
完全に自己満足な日記になってしまいました。
ここまで読んでくれた方、ありがとうm(_ _)m
ホッフェンハイム ~人口3000人の村から飛び出した躍進チーム~
2008年12月12日時点で、ドイツの名門クラブ バイエルン ・ミュンヘンに続く2位に付けているクラブ ホッフェンハイム(wikipe)
そして、このチームは注目されています。
そう、このチームは、注目されるべき理由があります。
1990年まで8部にいたチーム、そのチームがTSG 1899ホッフェンハイムのプレーヤーでもあったIT長者ポップに買収されるところから物語が始まります。
ポップは、クラブ救援のため、優秀なコーチ、近代的な施設を充実させました。連続で、優勝と昇格し、2007-2008シーズンにはドイツ2部で優勝を果たし、ドイツトップリーグである1部に居ます。
それだけでなく現在、バイエルンに続く2位
長者オーナーにありがちなスター選手を集めるような方針ではなく、将来性に重きを置いるところもまた注目を集める所以です。
この若いチームは、攻撃的な守備を行いながら、現在、最多の43得点をたたき出しているところでも面白そうです。
ちなみに、元バレンシア(リーガ エスパーニャ)のGKヒルデブラントも加わっています。それだけで、もうワクワクじゃねぇかい?って、感じです。笑
さて、前置きが長くなりましたが、僕が注目したのは、3000人の村にドイツブンデスリーガを代表するようなチームがあることに、驚きを感じたからです。
ドイツの地理に明るくないため、其のまま受け取る訳には行きませんが、人口3000人!
(僕の故郷の10年前の人口だ)って、ところに、びっくり。
僕の故郷にホッフェンハイムと同じく素晴らしいビッククラブを、
とは地理的にちょっと厳しいことからいけませんが、
(お金って側面も大きいけれど)、要は“やりよう”なんだなと。希望を持ったり^^
志とやりようです、きっと。
December 10, 2008
選手の引退
名波選手、森島選手など、かつて日本代表を支えて来たメンバーが今期限りで引退をします。
選手の引退は、どうしてもあるもの。あのジダンだって引退をしています。
森島選手のことを調べている中で、
セレッソ公式ページ(http://www.cerezo.co.jp/popup/20081206.html)に行きつきました。
ここのページに最下層にある、ポスターの歌い文句が熱すぎる。
どれだけサポーターやチームに愛されていたかが分かるってもんです。ぜひ、見てみてください。
いちいち格好いいです。チームのために走るプレーが評価されたのでしょうか。労を惜しまぬ働きは大切ですね。
選手ならば、サポーターから愛される選手になりたいですね。 サポーターならこういう選手をみたい。応援したい。
…
さて、失点も多かったように思いますが、それでも、いつでも得点が取れる雰囲気のあったという、
名波や若き日の中村、森島なんかがいた最強といわれる、2000年のアジアカップ並の日本代表をもう一度見たいなと思います。今年のJリーグ関連は、あと天皇杯とクラブワールド杯ですね。あ、あと、入れ替え戦、密かに注目しています。
次は14日の夜に、ローマ(H)×カリアリ(A)を見ようと思います。
December 1, 2008
意志疎通
■結果
結果は、1-3で負けてしまいました。(得点決めました。サイドのF田くん、かなりお膳立てしてくれました。勝てなきゃ、どうにもならないね。苦笑)
■内容
前半に1点やられてしまい、後半開始直後に1点返し、同点。そこから追加点を奪われてしまい、最後、皆が攻撃に重心を置いたところをカウンターでやられてしまいました。やりたいことをやられてしまいました。。。
■感じたこと
攻撃がどうしても個人技頼みの単発になっていて人数を掛けて崩すことが難しい。
テクニックとか、基本的な技術でそんなに違うと感じたわけではないし、一つにはチームにボールの収まりどころがなかったのが、敗因かと。
僕自身は、声を出すことは出来ていたかな。苦笑
裏に抜ける動きをして相手の底のDFとサイドを下がらせてサイドの人が使うスペースを作ったり、ポストをして落とすことをやろうとしたのですが、ポストにキッチリボールを収めて落とすということができない。
トップはポストプレーができないとチームがしんどいので、そこを意識しつつ、自分ももっと貪欲にシュートやスペースなんかを狙って行こう(トップだし、ゴールを決めたいし)と。
単純にボールをトラップするということが毎回できている訳ではないから、まずしっかりボールをトラップしてということを練習のところから意識しないといけないなと感じました。
反省は、これくらいにして収穫も。
後半開始前に、チームの底のI井くん(僕の中でのベストDFの一人)と、Iくんがボールを保ったら、コートの右半分(僕が右利きなため)にフワッとしたボールを出すので、それを狙おうと。
出したボールに裏に抜けてシュートを撃つのも良し、中をみて、ポストをするのも良しだと。
Iくんとは今まで試合に何回か一緒に出て、二人の意志が一致して、そういうボールを出してもらうことも多々あったんですが、ちゃんと言葉にしたのは初めてかなと思います。
この試合では一緒に出場している時間も少なく錚々にゴールという結果が出るということはなかったのですが、ほんの3分ほどの間に。
チームプレーだからこそコミニケーションを取って、チームの狙いどころをはっきりさせ、あとは大胆にやって行けば結果もついてくるように思います。
負けた後、皆でもっと勝つために真剣になろうということを確認しあいました。これが上手い方向に行くはず、そういうようにしないといけない。
チームも、僕も、もっと強くなります!
p.s.
あと、ちょっと今後1週間、早急にやらねばならないことがあり、1週間更新できません~。
